2005・10・21
■秋のダリアたち
 初夏から初冬まで咲き続けるダリア。今年は種類も数も増やしたところ、10月の庭を彩る、主役ともなっています。こんなに多彩なカラーとフォルム。

■ホタルつわぶきの花
 一年中、美しいフ入りの葉を見せてくれる“つわぶき”。10・11月は、輝く菊花に似た花をたたえて見事。庭の空間をひきしめてくれます。また株分けして、庭中に増やしたいプランツです。
■「王様のダリア」というダリア
 インド山中で見た淡紫色の巨木の八重咲きダリア。今春、バルブを初入手して植えたら、高さ2mを超えててもまだ、ツボミをつけないまま更に伸び続けてます。11月に咲くつもりだろうか? 3本のダリアは、池の周りに林を作ってしまいました。

■秋のダリアたち
 初夏から初冬まで咲き続けるダリア。今年は種類も数も増やしたところ、10月の庭を彩る、主役ともなっています。こんなに多彩なカラーとフォルム。

■ニシキギの実
 4年前に植えた2株に、たわわな実がついてきました。もうじき、紅葉が楽しめそうです。
■紫ルーシャン
 自生している花。葉をもむと、パイナップルの香りがするハーブ。秋の花らしい紫です。

■チェリーセージ
 これも香りが素晴らしい。チェリーピンクの花は、小さいのに目立ちます。冬を除き、いつも花が咲いているところが感心です。
■フロントガーデン全景
 深まる秋に、紅葉を待つ木々たち。すでにネグンドカエデは落葉が進み、春花壇向けの作業を待つ庭。

■メキシコひまわり