2005・6・1
 「ジュリア」という名の貴婦人。

テラスから望む主庭。 軒下は、バラの芳香に包まれて・・・。

明るい緑陰。 池からテラスを望む。

「パット・オースチン」のローズウォーク。 ベンチが今、とっても気持ち良い。

入り口に咲く、「カクテル」。 セラスチュームの白花に包まれた、ローズボーダー。

ペンステモン、ニコチアナの小径。 “パット・オースティン”と“ラジオタイムス”が迎えてくれる、ローズウォーク。

ナチュラルフラワーのボーダー。
ボリジ、アグロス、コバンソウ。

愛猫のための庭?なのかもしれない。 くすんだオレンジカフェ色の「テディ・ベア」。

子供の時の金魚鉢に咲く、マーガレット。 “ジュリア”微妙なアプリコット色が優雅。

軒下を圧倒する“ピエール・ド・ロンサール”。             はごろも
初めてのバラとの出会いは「羽衣」。子供のころの思い出と共に。
“ラジオタイムス”が咲くローズウォーク。 緑を彩る白の“セラスチューム”。ピンクは“ルイーズ・オーディエ”、後ろの白は“プロスペリティ”。
パーキング側のボーダー。中央の黄色は“オータム・サンセット”。 パーキングボーダーは、バラのオーケストラのよう。
右方は“ベニウツギ”、ピンクは“アグロステンス”、ブルーは“ボリジ”。 ワイルドフラワーのボーダーに咲く、オニゲシ、アグロステンマ。
池の前。スイートピーのオベリスクがアイキャッチになっている。 下のアーチへ向かう小径には多くの草花が咲きこぼれている。
“トラディスカント”は巨大輪花をたわわにつけた。 「ベニウツギ」と「ボリジ」のボーダー。
「ピエール・ド・ロンサール」は永遠の憧れ。